カテゴリー別アーカイブ: 女子校生

混浴サウナで女子マネと汗だくえっち

混浴サウナと言えば、なんだかいかがわしいことしか思いつかないのですが「混浴サウナで女子マネと汗だくえっち」では、そのいかがわしいことが本当に起こってしまいます。
事の始まりは学校の陸上部の練習中に起こります。
一応特待生の主人公は練習に打ち込まないといけないはずなのに、なぜか身が入っていません。
それを見かねたのか口出ししてきたのは幼馴染の女子マネだったのです。

彼女は一応口では厳しいことを言いますが、本心では主人公のことを気遣っています。
その証拠に近所にオープンしたばかりの温泉施設の入場券をくれて、「これで汗を流してくれば」と言ってくれるのです。
気分転換もかねてその温泉施設に行ってみた主人公。
結構本格的な造りでサウナもかなり広々としています。
サウナで汗を流して、帰ったら練習・・・と思っていたのですが、このサウナにはとんでもないトラップが待ち受けていました。
実はこのサウナは混浴だったのです。

一応サウナに入る時に浴衣のようなものを渡されるのですが、その理由って混浴だったからなんですね。
主人公もガキではないのでそのくらいでは動揺しない・・・と思っていたのですが、その混浴サウナに入ってきたのが幼馴染の女子マネでした。
これは動揺しないわけにはいきませんね。
しかも彼女は普段コンタクトをしていて、その日は裸眼。
つまり、周囲がほとんど見えてないので主人公にも気づいていないのです。
それどころか、主人公のことを一緒に来た友達(女)と勘違いしており、すぐ隣に座ってきたのです。

すぐ隣に汗だくの女子マネが・・・
そう考えるといてもたってもいられなくなる主人公。
まあ、そうですよね。
女子マネも一応浴衣を羽織っていますが、汗だくですでにスケスケ。
これはヤバいと思っても、もう逃げられません。
混浴サウナで女子マネと汗だくえっちすることになってしまいそうな主人公の運命はいかに・・・!?

乗馬女子の騎乗位はエロすぎて発射不可避!

乗馬女子の騎乗位はエロすぎて発射不可避!は乗馬女子に馬用興奮剤を使って大変なことになってしまう漫画です。
2年の最島は乗馬部で虐げられている存在。
乗馬できるのは女子ばかりで、男である最島は雑用係として扱われていたのです。
一部の女子にいたっては最島は馬以下の扱いなのです。

その日も最島は乗馬用の鞍磨きを命じられて帰るに帰れません。
「今日中に終わるのか・・・?」
とんでもない数の鞍を前に途方に暮れる最島。
何とか気合を入れて(というか手を抜いて)あと2個のところまで終わらせます。

さすがに疲れて一息ついたとき、あるものを見つけます。
最島が見つけたものは「馬用興奮剤」。
乗馬部になぜこんなものがあるのか不思議でしょうがないのですが、ふと最島に復讐心が燃え上がります。
いつもいじめられているので、仕返しに馬用興奮剤を女子の鞍に塗ってやったのです。

翌日、何事もなかったかのように鞍を準備する最島。
女子たちは普段通りに騎乗するのですが、明らかに行動がおかしい女子が・・・
それは昨日、最島が馬用興奮剤を塗って鞍を使っている海凪ちゃんだったのです。

馬用興奮剤というと、本来牡馬に使うものなのですが、女子にも効いてしまったのです。
しかも、効果抜群のようで騎乗したときの馬の振動だけでいきそうなのです。
思ってもなかったハプニングにちょっとうろたえる最島。
まさか、こんなに効果があるなんて予想外だったのでしょう。

座間あみろと思ってしまう最島ですが、同時にピンチを迎えます。
女子の鞍にイタズラしたことがバレたら、最悪退部になってしまいます。
乗馬女子を眺めることが唯一の楽しみであった最島にとって、退部だけは避けなければいけません。
急いで海凪ちゃんを体調不良と偽って部室に連れ込む最島。

早いところ興奮状態の海凪ちゃんを鎮めないと誰が様子を見に来るか判りません。
(もしかしたら乗馬女子の騎乗位が楽しめるかも)
なんて考える暇もない最島。
しかし、海凪ちゃんは興奮しすぎてもはや騎乗位しか考えていないようです。
あまりにやばいこの状況、もうやってあげるしか解決策はない!?

意を決して臨む最島ですが、もう1つ忘れていたことがあります。
それはイタズラした鞍は2つあるということ。
つまり海凪ちゃんと同じ状態の乗馬女子がもう一人いるのです。
その乗馬女子とは、なんと部長の天王寺亜子さん。
もし亜子さんにこんなところが見つあったら大変かも!?

解放特区学園エンコー部って開放しすぎ!

解放特区学園エンコー部は開放特区というものが設立された近未来の日本が舞台。
ほとんどすべての病気が克服され、何をするにも倫理だけの問題となっている時代です。

政府は試験的に開放特区を作ってここでは何をしても良いというルールを設定します。
何でもOKということなので、ここにある学園も自由すぎる校風になっています。
まず制服がものすごいのです。
セーラー服にレオタードを合わせたような制服で、どう見ても色々強調し過ぎなのです。
それを着ている女の子たちも最初のうちこそ恥ずかしいと思っていたようですが、そのうち慣れてしまったようです。
そして、この学園の最大の特徴はエンコー部の存在です。
部活なのですが、かなり幅広いことをやっており、商売もしているようです。
部活なのに依頼を受けて、問題解決の報酬もあるようです。
この辺りが許されるのも開放特区ならではということでしょうか?

ただでさえすごいエンコー部なのですが、最も期待できるのが夏です。
夏の海といえば水着の女の子!
この開放特区のエンコー部は水着もすごいです。
というか、「それ水着?」と聞きたくなるような格好なのですが、自由にやっていい特区なので誰も問題視しません。
ここまでフリーダムだとちょっと心配になってしまうほどですが、そもそも倫理以外に何かを妨げる要因はなく、その倫理さえも超えていい開放特区なのでできることです。

ちなみに、この開放特区は出来たころはもっとおとなしかった地区のようです。
しかし、だんだんエスカレートしていき今のエンコー部のようなものできてきたのです。
もっとも完全自由な社会がどうなるのかを確認するための試験的な意味合いを持つ特区ですので、こうなることは織り込み済みだったのかもしれません。
しかし、この開放特区の学園で成長した子は普通の社会に戻れないような気がするのですがどうなのでしょうか?
あるいは将来的には全国をこの開放特区のようにするのであれば問題ないのですが・・・

そうすると解放特区学園エンコー部のような部活が全国にできることになります。
それはそれでちょっと楽しみな未来ですね。
ちなみに、この物語の中では開放特区以外がどうなっているかは明らかにされていません。
開放特区の外の様子も続編があれば見てみたいですね。

初エッチの相手が妹ってホント!?

大学生になって一番うれしいこと、それは一人暮らしができることです。
一人暮らしなので彼女を家に連れ込むのも自由!!

童貞をこじらせていた耕太もようやく彼女ができ、その彼女を家に連れ込んで初エッチをしようとしたとの時・・・
耕太の妹・薫が家を訪ねてきます。
せっかく脱童貞しようとしていた時を狙ったかのようなタイミングにうんざりしつつ、なんとか追い出そうとします。
ところがここで最大の敵が現れます。
彼女の凪さんが薫を家に入れてあげればというのです。
彼女の手前、手荒なことができない耕太はしぶしぶ了承。
おかげで初エッチはお預けです。

しかも凪さんと薫は仲良くなって一緒にお風呂まで。
お風呂の中で薫は凪さんに耕太との仲のことを根掘り葉掘り聞きまくります。
そこで初エッチはまだということを知ってホッとする薫。
しかし同時に凪さんの巨乳をみて、放っておけばいつか耕太はこの巨乳の前にオチてしまうと確信します。
そこで、初エッチは自分が奪おうと作戦を練り始めるのです。

その日から妹の薫による初エッチ妨害工作が始まります。
その執拗さと言ったら耕太がげんなりするほど。
一方で凪さんは鈍いのか気づかないふりをしているのか薫の妨害工作に無関心です。
そして、夜になってついに理性が保てなくなった耕太はトイレでオナニー・・・

しかしそこに薫が現れてフェラを始めたのです!
まさか彼氏の妹に初フェラを奪われるなんて凪さんが可哀想です。
しかも、凪さんは夜が弱いのかこの事件を見抜けませんでした。
結局初フェラは薫に奪われてしまった耕太。
ある意味では初エッチの相手は妹になってしまったのです。
しかし、薫はフェラくらいでは諦めません。
初エッチそのものを奪うべくさらに工作を続けてきます。
もちろん、凪さんに劣るとはいえ十分に育った身体を使って・・・
初エッチの相手は妹になってしまうのでしょうか?

H妹とド変態な日常

いくつになっても妹は可愛いものですが、成長してくるとさらに可愛さを増してきます。
特におしゃれを覚えてからは一気に可愛くなってきたのですが、同時に妹のあるせい癖が気になるようになってきました。
普通なら兄と一緒に街を歩いたりするのは友達に見られるからいやだとか言うのですが、むしろ一緒に歩きたがるのです。

そのくらいなら別に気にも留めないのですが、自分のちょっとエッチな自撮り写真を送ってくるようになった頃から「なんか違う」と思い始めます。
最初はからかわれているだけかと思っていたのですが、どんどんHになる写真を見て、もしかしたら男として好かれているかとも思いだしてしまいます。
実際は好かれているどころの話ではなかったのですが、この時点ではまだそのくらいにしか思っていませんでした。

しかし、妹のアプローチの過激さはとどまることはありませんでした。
これは誰がどう見ても変態のイキだろうと思うようなことまでし始めます。
H妹とド変態な日常なんて言ってしまうと元も子もないのですが、そう言いたくなる気持ちもわかるくらいドストレートでちょっとアレな愛情表現をしてくるようになります。

果たしてこの愛情を受け止めるべきなのか諭すべきなのか迷っていた頃、遂に妹が実力行使に出てきます。
具体的に言うと既成事実を作りに来たのです。
まだ考えがまとまってなかったため、ズルズルとその場の雰囲気に引っ張られていまいます。
そして、そのまま既成事実をつくってしまい、後に引けなくなってしまうのです。

しかし、済んだことをいつまでも引っ張っていても良くないので、頭を切り替えてとことん妹のド変態っぷりに付き合うことにします。
日常的にド変態な事をしてくるので最初のうちは頭が疲れますが、慣れてくればあしらい方もわかってきます。
しかし妹もなかなかのもので、次々に新しいせっくすを考えつき実行に移してくるので、あしらうだけでも一苦労です。
もっとも一線を越えてしまった後なので、流れのままに身を任せても問題ないのですが(笑)

そうしないのは妹に主導権を握られているということを認めたくないからです。
あくまで主人は自分で、妹の上に立っていないと示しがつかないと思っています。
そこで、日常的に首藤家なら沿いをすることになってしまうのですが、こうするとプレイがどんどんマニアックになってしまうことも否めません。
H妹とのド変態な日常はこうしてさらにヤバい方向に進んでいくのです。

もっとも妹もそれを愉しんでいる、というかむしろ喜んでいるのでこのままでもいいかと思ってしまいます。

anegayurusugite_3

姉がゆるすぎて弟は心配です。ちょっとゆるいお姉ちゃんが男たちにやられまくり!?

姉がゆるすぎて弟は心配です。
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天真爛漫で人を疑うことを知らないみずきお姉ちゃん。
自分が可愛いくて男の目を引きやすいということに自覚もないので基本的に無防備です。

男たちから見たら、無防備でゆるゆるのお姉ちゃんは格好のターゲットなのですが、本人はゆる~いので下手な誘い方でもほいほいついて行ってしまいます。
そんなみずきお姉ちゃんの暴走を止めるのが弟のハル。

ちょっと目を離すとすぐにふらふらとどこかに行ってしまう瑞希をいつも必死になって止めています。
みずきもハルに迷惑をかけていることは自覚しているので、せめて家計の助けになればとバイトを始めることにします。
しかし、ゆる~いみずきが見つけてきたのは怪しい高額バイトです。
みずきは全く疑わずに高い報酬につられてバイトを始めてしまいます。
ハルを驚かせたいので、ハルには相談なしです。

ところがこのバイトが大ハズレだったのです。
みずきを雇ってくれたのはパコパコプロダクションという怪しい芸能事務所のマネージャー。
グラビアアイドルとしてみずきをデビューさせると言っているのですが、言っていることとやっていることが全く違います。

ところが、みずきは天真爛漫すぎてマネージャーが悪いことを企んでいるなんて考えてもいません。
この業界はこういうものだと言われればすぐに信じてしまうのです。
そんなみずきにウソを吹き込んでやりたい放題のマネージャー。

ハルが気付いた時にはもう手遅れの状態になっていたのです。
それでもホスピタリティの高いみずきはお客さんに喜んでもらおうと必死に働くのですが・・・

みずきがちょっと可哀想になってくる「姉がゆるすぎて弟は心配です。」はこちら

モテない男の家に配給される女たち

モテない男の家に配給される女たち
motenaiotoko-haikyuu

少子化で人口が減って国が成り立たなくなる・・・
そんな危機感から人口増加のために「童貞撲滅計画」が立てられます。
といっても、童貞の対人スキルをアップするのではなく、手っ取り早く童貞に女の子を配給してしまおうというものです。

これに童貞は狂喜乱舞します。
なにしろ憧れのアイドルや、いつかヤってやろうと思っていた妹などが強制的に「配給」されてくるのです。
しかも、配給された女の子は「中出しを拒んではいけない」「どんな要求も受け止めなければいけない」など様々な規則で縛られているのです。
童貞からしたらヤり甲斐のあるドレイがただで手に入ったと同義です。

さっそくコスプレさせたり服従させたりして征服欲を満たす童貞たち。
もちろん生ハメ中出しは忘れません。
可哀想なのは配給された女の子なのですが、童貞にハメられて中出しされまくっていくうちにだんだん快楽に堕ちてしまいます。
今までセックスできなかったうっぷんを配給された女の子にぶつけまくる童貞たち。
身体中どろどろにぶっかけられても健気に尽くす女の子がエロすぎます。

メイドカフェの女の子や、街でたまたま童貞に見つかった可愛いJK、さらにはコスプレイヤーや可愛い姪っ子などが童貞たちに支給され、風俗嬢のような扱いを受けてしまう「モテない男の家に配給される女たち」。
フルカラーでエロいのでおすすめです。

子作りツアーへようこそ!で子作りしまくりの漫画

子作りツアーへようこそ!kodukuri-tour_21

彼女もできたことがないモテない男が主人公の子作り漫画です。
彼女を作るための努力もしていない主人公ですが、ある日手元に南国ツアーの無料招待券が届きます。
実はこの南国ツアーこそが、「生ハメ生出しし放題のヤリまくり子作りツアー」の招待券だったのです。

南国と言っても外国ではなく、そこに住んでいる住人は日本人。
しかし、遺伝子の影響からかこの島には女の子しか生まれないのです。
女の子だけでは子供がつくれないので、子作りのためにツアーを企画していたのです。

ちなみに、この島に住み着く男もいるにはいるのですが、あまりに男女比が違い過ぎて体がもたなくなって逃げ帰ってしまうことも多々あるのだとか。
そんな島に何も知らずにフラフラ行ってしまった主人公。
島に着くなり女子校生に出迎えられます。
女の子とロクに話したこともなかった主人公はこれだけでドキドキです。

しかし、女子校生はさらに驚くようなことを言い出します。
「子作りツアーへようこそ♪」
ここで初めてこのツアーの正体を知る主人公。

しかし、交通手段は船のみというこの島から逃げ出す手段はありません。
もっとも主人公は逃げ出す気も内容ですが笑
なぜなら今まで声をかけることすらできなかった可愛い子が子作りをお願いしてくるからです。
恐らく本土にいたら一生かかわることのなかったエロ画像でした見ることがなかったであろう光景が目の前にあるのですから、逃げるだけ損というものです。
その場で彼女たちと子作りをする主人公。

さらに、宿に行けど美人女将とその娘が子作りをおねだりしてきます。
もちろん断ることのできない主人公はそこでも子作りしまくりです。
子作りツアーにようこそ!の無料画像はこちらから

発情女子寮ハーレム~そんなに出したら妊娠しちゃう!!

発情女子寮ハーレム
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主人公である高木は母親の後を継いでエステティシャンになるためにエステ学校に入学します。
高木がこの学校を選んだ理由は母親に金銭的な迷惑をかけたくないからです。
この学校は寮完備で光熱費もネット代も無料。
進学するにはここしかないと思っていた高木ですが、思わぬ落とし穴が待っていました。

実はこの学校の生徒は高木以外はみんな女の子。
当然寮も女子寮しかないのです。
金銭的に困っていた高木は部屋を借りることもできずに、何とか女子寮に入れてもらうことになりますが・・・
急な事で寮側も余裕がなかったせいか、高木の部屋は元物置でした。
当然ボロボロで、壁には穴が開いています。
ところがこの穴が隣の部屋まで貫通していたのです。

穴自体はシールでふさがれていたのですが、シールをはがすと隣の部屋が覗けてしまいます。
しかも、穴の正面にはベッドがあってそこで女の子がオナニーをしていたのです!
その子はちょうど高木の方向を向いてオナニーをしていたので、高木からは全部丸見えです。
(もうちょっと・・・もうちょっと・・・)

ちょっと覗くだけのつもりが、思いっきり張り付いてしまったため、女の子にも見つかってしまいます。
その子はすぐに高木の部屋にやってきて、自分の痴態を見たのかどうか尋ねてきます。
当然白を切る高木ですが、女の子が身を乗り出して迫ってきたため、思わずタッチ!?
その子の柔らかい感触に動転した高木は事の顛末をすべて白状してしまいます。

女の子の弱みを握った高木はその場は何とか逃れることができますが、高木を襲うハプニングはそれだけではありませんでした。
何しろ女の子しかいない学校の女子寮なので、女の子たちの警戒心はかなり薄いのです。
お風呂に入っていると、オナニーしていた女の子と鉢合わせたり、学校では教室で着替えていたりとエッチなハプニングが続出する「発情女子寮ハーレム」。
ちょっとあり得ないシチュエーションも満載ですが、それを抜きにしても楽しめる漫画です。