H妹とド変態な日常

いくつになっても妹は可愛いものですが、成長してくるとさらに可愛さを増してきます。
特におしゃれを覚えてからは一気に可愛くなってきたのですが、同時に妹のあるせい癖が気になるようになってきました。
普通なら兄と一緒に街を歩いたりするのは友達に見られるからいやだとか言うのですが、むしろ一緒に歩きたがるのです。

そのくらいなら別に気にも留めないのですが、自分のちょっとエッチな自撮り写真を送ってくるようになった頃から「なんか違う」と思い始めます。
最初はからかわれているだけかと思っていたのですが、どんどんHになる写真を見て、もしかしたら男として好かれているかとも思いだしてしまいます。
実際は好かれているどころの話ではなかったのですが、この時点ではまだそのくらいにしか思っていませんでした。

しかし、妹のアプローチの過激さはとどまることはありませんでした。
これは誰がどう見ても変態のイキだろうと思うようなことまでし始めます。
H妹とド変態な日常なんて言ってしまうと元も子もないのですが、そう言いたくなる気持ちもわかるくらいドストレートでちょっとアレな愛情表現をしてくるようになります。

果たしてこの愛情を受け止めるべきなのか諭すべきなのか迷っていた頃、遂に妹が実力行使に出てきます。
具体的に言うと既成事実を作りに来たのです。
まだ考えがまとまってなかったため、ズルズルとその場の雰囲気に引っ張られていまいます。
そして、そのまま既成事実をつくってしまい、後に引けなくなってしまうのです。

しかし、済んだことをいつまでも引っ張っていても良くないので、頭を切り替えてとことん妹のド変態っぷりに付き合うことにします。
日常的にド変態な事をしてくるので最初のうちは頭が疲れますが、慣れてくればあしらい方もわかってきます。
しかし妹もなかなかのもので、次々に新しいせっくすを考えつき実行に移してくるので、あしらうだけでも一苦労です。
もっとも一線を越えてしまった後なので、流れのままに身を任せても問題ないのですが(笑)

そうしないのは妹に主導権を握られているということを認めたくないからです。
あくまで主人は自分で、妹の上に立っていないと示しがつかないと思っています。
そこで、日常的に首藤家なら沿いをすることになってしまうのですが、こうするとプレイがどんどんマニアックになってしまうことも否めません。
H妹とのド変態な日常はこうしてさらにヤバい方向に進んでいくのです。

もっとも妹もそれを愉しんでいる、というかむしろ喜んでいるのでこのままでもいいかと思ってしまいます。

ひぐま屋の漫画がすごすぎて実用性高すぎ1

ひぐま屋の漫画と言えば優しいタッチが魅力の漫画です。
いくつかのタイトルが出ていますが、基本的に読んでいていほんのりするお話がたくさんあります。
もし可能であれば、過去の作品から読んだ方がいいと思います。
どんな漫画家さんにも言えることですが、過去の作品の方が粗削りですが勢いがあります。
新しいタイトルほど丁寧に描かれており、それはそれで面白いのですが、やはり昔の作品から順に読んでいった方が楽しめます。
特に日常モノは時代の移り変わりで登場するアイテムが変わったり、登場人物の格好すら変わったりしています。
新しいものから読んでいって過去作品にたどり着くとそのギャップにがっかりしてしまったりするものです。

しかし、逆に古い方から読んでいくと流れを感じることができて作品を楽しむことができます。
特にひぐま屋の漫画の場合、登場する女性がどんどん可愛くなっていくので、時代順に読んだ方が楽しめるのです。
最新作のとある銭湯の本洗いと、例えば昔の錯乱パーティーなどを比べるとその差は歴然かと思います。
(もちろん、錯乱パーティーなど昔の作品が悪いという意味ではなく、作風が変わって登場人物の描き方も変わっていくという意味です)

古い作品まで全部読んでしまうとお金もかかってしまいますが、ひぐま屋の漫画は全部読んでもいいと思えるくらいクオリティが高いです。
というか、新しいものから読んでも、全部読みたくなって結局買ってしまいます。

全部買ってしまうなら、いっそのこと昔の作品から楽しんでいった方がお得だと思うのです。
もし全部買う気がないのなら、おすすめはもしも近所にHなサービスをしてくれる銭湯があったらととある村の筆下ろし事情がおすすめです。
この2作品だけでかなり楽しめること間違いナシかと思います。
無料である程度画像も見れますのでまずはこの2作品を見てみて、自分に合うかどうかを試してみるのもいいかと思います。
逆にもしこの2作品がダメだと思うならひぐま屋ではなくほかの作家さんを探したほうがいいと思います。
そのくらいこの2作品の完成度は高いです。
もしひぐま屋漫画に興味があったらこの2作品は是非チェックしてみてください。

ガキに戻ってやりたい放題!?

ガキに戻ってやりなおしっ!!!

まろんまろんさんのタイムスリップ系漫画です。
本当のタイトルは「ガ〇に戻って~」なんですが、何故に”〇”・・・?
結構検索したときに引っかからなかったりするのは、この〇が原因では?と思ってしまいます。
以前の漫画の「孕ませ合法化」も別名では〇が使われていました。

まあ、孕ませ合法化は伏字にする必要があったような気がしますが、ガキに戻っての方はいいのでは?と思ってしまいます。
オトナの事情というやつでしょうか・・・
どちらにせよ、まろん☆まろんさんの名前で検索すれば一発で出てくるので、そんなに不便ではありませんけどね。

肝心の本文はモテない(その割に結構男前)主人公がタイムスリップしてガキに戻ってしまうストーリーです。
ちなみに、このガキに戻った主人公・・・弱っちそうです笑
第一印象からしてダメダメオーラが溢れているガキに戻った主人公。

案の定、学校でもダメダメでした。
女の子とプロレスごっこして完膚なきまでに叩きのめされたりしていたようです。
もっとも、タイムスリップしてきてからは空手の経験を活かしたりして何とかプロレスには勝っていました。
ただ、周囲からはひ弱な坊やというイメージで固定されているらしく、友たちのおばさんには幼稚園児扱いされたりと結構散々な目にあっていたりします。

こういったみじめな扱いでだんだん心が曲がっていたのは想像に難くないですね。
しかし園児扱いされているということは逆に言えば、チャンスでもあったりします。
周囲は主人公のことを「弱い」「アホ」と思っているので、いくらでも裏をかけるのです。

この漫画では、そういったアドバンテージを最大限利用して、人生をやり直そうとする主人公が描かれています。

露出度の高いヒッチハイクギャルを・・・おバカな女の子がイタズラされまくっちゃいます

露出度の高いヒッチハイクギャルを・・・
hich-haiku

主人公は田舎に住む女の子です。
彼女の彼氏は都会に住んでおり、会うために毎回高いお金がかかってしまいます。
そこで、彼女が思いついた方法がヒッチハイクです。

ヒッチハイクは道行く車を止めて、目的地まで乗せていってもらうことを言います。
ヒッチハイクは基本的にドライバーが目的地に行くついでに乗せてもらうので、基本タダです。
彼女は交通費がいらない移動手段としてヒッチハイクに目を付けたのです。
しかし、彼女が住んでいるのは閉鎖的な田舎。

なかなか見ず知らずの人を車に乗せてあげようなんて考えません。
そこで彼女が思いついた方法が露出度の高い服を着ることです。
露出度の高い服を着れば男性ドライバーの目を引いて車を止めやすくなると考えたようです。

たしかに、可愛い女の子がヒッチハイクをしていたら乗せてあげたくなるのが男のサガですよね。
実際効果は抜群で、すぐに車は止まってくれました。
しかし、彼女の失敗はここからでした。

エッチな格好をして止まってくれたドライバーは所詮エッチな姿目的なのです。
露出度の高い服を着たまま車に乗ってしまった彼女ですが、そんなことには気づいていません。
何しろ彼女の頭の中は彼氏に会いに行くことでいっぱいだったのです。

交通費がタダになったので、その分彼氏とあった時に贅沢できると考えていたのかもしれません。
しかし、ドライバーにとってはそんなことはどうでもいいことなのです。
そのことに気づかず、彼女はドライバーに彼氏のことをペラペラしゃべり続けます。

ドライバーがキレてしまったのは無理もないことですね・・・
こんなことにならないようにヒッチハイクは万全を期すべきなのですが、彼女の考えがちょっと浅はかだったのです。
タダであるからにはそれなりのリスクも伴うことを彼女は思いっきり理解させられる事態に陥ってしまいます。

林檎裁判 狼たちを裁くのは赤ずきんの魂が閉じ込められた林檎!?

林檎裁判
ringo-saiban

夜宵(やよい)はクールで口数の少ない女の子です。
もっとも、昔からそんな性格だったわけではありません。

夜宵の性格が一転してしまったのは2年前・・・
好意を寄せていた先輩に呼ばれて山奥の廃屋を訪れた夜宵。
そこでは、男たちが夜宵の友達を弄んでいる最中でした。

夜宵は騙されて男たちのオモチャにされようとしていたのです。
友達の姿を見てそのことに気がついた夜宵は、友達を見捨てて一人逃げてしまいます。
警察を呼んで戻ってきた時には、廃屋はもぬけの殻。

友達もその時以来2年間も消息不明です。
自分だけきれいな身体のまま逃げてしまったことを悔やんでいる夜宵は何とかして友達を探し出そうとしますが・・・

そんなとき、夜宵はレイ撮集団のことを耳にします。
レイ撮は最近この辺りに出没する集団で女の子に乱暴をして回っているらしいのです。
(もしかしたら、こいつらが友達の行方を知っているかもしれない)

そう思った夜宵は何とかしてレイ撮に接触しようと試みます。
夜宵がメイジーに出会ったのはそんな時でした。

メイジーはかつて”赤ずきん”と呼ばれた存在であり、今はその魂を林檎に閉じ込められています。
夜宵はメイジーの魂が封じ込められた林檎と共にレイ撮集団に挑むことになるのですが・・・

夜宵は友達を見つけることができるのか、そもそもなぜメイジーは夜宵に協力してくれるのか?
謎が多すぎて先が読めない展開ですが、先が気になりますね。
メイジーの秘密もいずれ明らかになるのでしょうが、どうもダークな過去を背負っているようですね。

有栖川煉ってホントは女なんだよね。

有栖川煉ってホントは女なんだよね。
arisugawaren_s2

芸能界で一番旬な俳優・有栖川煉。
合コンでも男たちをそっちのけで盛り上がるほどの人気の俳優なのです。
煉の従兄弟の有栖川恭平は、煉の従兄弟であることをネタにして女の子の興味を引こうとしますが、いつも撃沈。
女の子たちは「顔が似てない」というのですが、原因はもっと別のところにあります。

実は有栖川恭平は結構ゲスな性格で、 昔は煉をよく虐めていたりしたのです。
恐らく女の子たちは恭平の内面に敏感に反応して、恭平と距離を取ったのでしょう。

しかし、当の恭平はそんなことには全く気付かず、合コンが不作だったことを嘆いて家に帰ります。
恭平が煉と久しぶりに出逢ったはその帰りでした。

恭平の家の前に煉が待っていたのです。
どうやら煉は仕事から逃げ出してきたらしいのですが、恭平からして盛れば女の子にモテモテの職場から逃げる方がどうかしています。
恭平は煉を放置して勝手にAVを見はじめます。
(デリカシーないですね・・・)

ところが煉はAVを見る恭平から逃げてしまいます。
恭平はからかってやろうと思って煉を追いかけていくのですが・・・
お風呂に入っていた煉の身体を見て、その正体に気づいてしまいます。

それからというもの、恭平は煉のお手伝いのようなフリをして煉の職場でエロい悪戯をしまくります。
生放送中に煉にローターを仕込むと言ったことも平気でやる恭平。
もし煉の正体がばれたら大変なことになるのにお構いなしです。
恭平のゲスっぷりに普通なら怒るところですが、必死に我慢する煉。
そんな煉を見てさらに調子に乗る恭平。
本当にゲスです・・・

ところが恭平は調子に乗りすぎて、煉のマネージャーにたしなめられてしまいます。
それでも懲りないあたり、本物のゲスですね・・・

しかし、煉は恭平のことが好きらしく、恭平の言うことには素直に従います。
そんな煉が可愛く思えてくる漫画です。

anegayurusugite_3

姉がゆるすぎて弟は心配です。ちょっとゆるいお姉ちゃんが男たちにやられまくり!?

姉がゆるすぎて弟は心配です。
anegayurusugite_3

天真爛漫で人を疑うことを知らないみずきお姉ちゃん。
自分が可愛いくて男の目を引きやすいということに自覚もないので基本的に無防備です。

男たちから見たら、無防備でゆるゆるのお姉ちゃんは格好のターゲットなのですが、本人はゆる~いので下手な誘い方でもほいほいついて行ってしまいます。
そんなみずきお姉ちゃんの暴走を止めるのが弟のハル。

ちょっと目を離すとすぐにふらふらとどこかに行ってしまう瑞希をいつも必死になって止めています。
みずきもハルに迷惑をかけていることは自覚しているので、せめて家計の助けになればとバイトを始めることにします。
しかし、ゆる~いみずきが見つけてきたのは怪しい高額バイトです。
みずきは全く疑わずに高い報酬につられてバイトを始めてしまいます。
ハルを驚かせたいので、ハルには相談なしです。

ところがこのバイトが大ハズレだったのです。
みずきを雇ってくれたのはパコパコプロダクションという怪しい芸能事務所のマネージャー。
グラビアアイドルとしてみずきをデビューさせると言っているのですが、言っていることとやっていることが全く違います。

ところが、みずきは天真爛漫すぎてマネージャーが悪いことを企んでいるなんて考えてもいません。
この業界はこういうものだと言われればすぐに信じてしまうのです。
そんなみずきにウソを吹き込んでやりたい放題のマネージャー。

ハルが気付いた時にはもう手遅れの状態になっていたのです。
それでもホスピタリティの高いみずきはお客さんに喜んでもらおうと必死に働くのですが・・・

みずきがちょっと可哀想になってくる「姉がゆるすぎて弟は心配です。」はこちら

モテない男の家に配給される女たち

モテない男の家に配給される女たち
motenaiotoko-haikyuu

少子化で人口が減って国が成り立たなくなる・・・
そんな危機感から人口増加のために「童貞撲滅計画」が立てられます。
といっても、童貞の対人スキルをアップするのではなく、手っ取り早く童貞に女の子を配給してしまおうというものです。

これに童貞は狂喜乱舞します。
なにしろ憧れのアイドルや、いつかヤってやろうと思っていた妹などが強制的に「配給」されてくるのです。
しかも、配給された女の子は「中出しを拒んではいけない」「どんな要求も受け止めなければいけない」など様々な規則で縛られているのです。
童貞からしたらヤり甲斐のあるドレイがただで手に入ったと同義です。

さっそくコスプレさせたり服従させたりして征服欲を満たす童貞たち。
もちろん生ハメ中出しは忘れません。
可哀想なのは配給された女の子なのですが、童貞にハメられて中出しされまくっていくうちにだんだん快楽に堕ちてしまいます。
今までセックスできなかったうっぷんを配給された女の子にぶつけまくる童貞たち。
身体中どろどろにぶっかけられても健気に尽くす女の子がエロすぎます。

メイドカフェの女の子や、街でたまたま童貞に見つかった可愛いJK、さらにはコスプレイヤーや可愛い姪っ子などが童貞たちに支給され、風俗嬢のような扱いを受けてしまう「モテない男の家に配給される女たち」。
フルカラーでエロいのでおすすめです。

子作りツアーへようこそ!で子作りしまくりの漫画

子作りツアーへようこそ!kodukuri-tour_21

彼女もできたことがないモテない男が主人公の子作り漫画です。
彼女を作るための努力もしていない主人公ですが、ある日手元に南国ツアーの無料招待券が届きます。
実はこの南国ツアーこそが、「生ハメ生出しし放題のヤリまくり子作りツアー」の招待券だったのです。

南国と言っても外国ではなく、そこに住んでいる住人は日本人。
しかし、遺伝子の影響からかこの島には女の子しか生まれないのです。
女の子だけでは子供がつくれないので、子作りのためにツアーを企画していたのです。

ちなみに、この島に住み着く男もいるにはいるのですが、あまりに男女比が違い過ぎて体がもたなくなって逃げ帰ってしまうことも多々あるのだとか。
そんな島に何も知らずにフラフラ行ってしまった主人公。
島に着くなり女子校生に出迎えられます。
女の子とロクに話したこともなかった主人公はこれだけでドキドキです。

しかし、女子校生はさらに驚くようなことを言い出します。
「子作りツアーへようこそ♪」
ここで初めてこのツアーの正体を知る主人公。

しかし、交通手段は船のみというこの島から逃げ出す手段はありません。
もっとも主人公は逃げ出す気も内容ですが笑
なぜなら今まで声をかけることすらできなかった可愛い子が子作りをお願いしてくるからです。
恐らく本土にいたら一生かかわることのなかったエロ画像でした見ることがなかったであろう光景が目の前にあるのですから、逃げるだけ損というものです。
その場で彼女たちと子作りをする主人公。

さらに、宿に行けど美人女将とその娘が子作りをおねだりしてきます。
もちろん断ることのできない主人公はそこでも子作りしまくりです。
子作りツアーにようこそ!の無料画像はこちらから

発情女子寮ハーレム~そんなに出したら妊娠しちゃう!!

発情女子寮ハーレム
hatujo-joshiryou

主人公である高木は母親の後を継いでエステティシャンになるためにエステ学校に入学します。
高木がこの学校を選んだ理由は母親に金銭的な迷惑をかけたくないからです。
この学校は寮完備で光熱費もネット代も無料。
進学するにはここしかないと思っていた高木ですが、思わぬ落とし穴が待っていました。

実はこの学校の生徒は高木以外はみんな女の子。
当然寮も女子寮しかないのです。
金銭的に困っていた高木は部屋を借りることもできずに、何とか女子寮に入れてもらうことになりますが・・・
急な事で寮側も余裕がなかったせいか、高木の部屋は元物置でした。
当然ボロボロで、壁には穴が開いています。
ところがこの穴が隣の部屋まで貫通していたのです。

穴自体はシールでふさがれていたのですが、シールをはがすと隣の部屋が覗けてしまいます。
しかも、穴の正面にはベッドがあってそこで女の子がオナニーをしていたのです!
その子はちょうど高木の方向を向いてオナニーをしていたので、高木からは全部丸見えです。
(もうちょっと・・・もうちょっと・・・)

ちょっと覗くだけのつもりが、思いっきり張り付いてしまったため、女の子にも見つかってしまいます。
その子はすぐに高木の部屋にやってきて、自分の痴態を見たのかどうか尋ねてきます。
当然白を切る高木ですが、女の子が身を乗り出して迫ってきたため、思わずタッチ!?
その子の柔らかい感触に動転した高木は事の顛末をすべて白状してしまいます。

女の子の弱みを握った高木はその場は何とか逃れることができますが、高木を襲うハプニングはそれだけではありませんでした。
何しろ女の子しかいない学校の女子寮なので、女の子たちの警戒心はかなり薄いのです。
お風呂に入っていると、オナニーしていた女の子と鉢合わせたり、学校では教室で着替えていたりとエッチなハプニングが続出する「発情女子寮ハーレム」。
ちょっとあり得ないシチュエーションも満載ですが、それを抜きにしても楽しめる漫画です。